COMING KOBE26の「減災ヴィレッジ」ブースに
ドローン利活用プラットフォームから4社が出展しました!
日時:2026年5月10日(日) 10時~18時30分
場所:神戸メリケンパーク
動 画
阪神・淡路大震災から31年を迎える中、神戸メリケンパークで開催されたチャリティーミュージックフェス「COMING KOBE 2026」の減災ヴィレッジにおいて「ドローンゾーン」が設置されました。減災ヴィレッジは、「被災地支援」や「震災について考えるきっかけづくり」をテーマとしたブースで構成され、COMING KOBEが大切にしている想いを形にしたエリアです。
今年度のドローンゾーンには、ドローン利活用プラットフォームから4社が出展し、空中ドローンや水中ドローンの実機展示、操縦体験会、クラフトドローン製作体験会などを実施しました。
当日は多くの来場者がブースを訪れ、実際にドローンに触れながら、災害対応やインフラ点検、産業分野などで活用されるドローン技術への理解を深めていただきました。また、体験会では子どもから大人まで幅広い世代の皆さまにご参加いただき、ドローンの可能性や魅力を身近に感じていただく機会となりました。
出展企業の皆さまのご協力のもと、ドローン技術の社会的役割や将来性を発信するとともに、防災・減災について考えるきっかけづくりにつながる有意義な取り組みとなりました。
出展企業
株式会社TWSM-JAPAN (空中ドローン体験会)
株式会社WorldLink & Company (空中ドローン体験会)
株式会社 Binarity Bridge (クラフトドローン製作体験会)
株式会社 mizubiyori (水中ドローン体験会)
株式会社WorldLink & Company (空中ドローン体験会)
株式会社 Binarity Bridge (クラフトドローン製作体験会)
株式会社 mizubiyori (水中ドローン体験会)
当日の様子
株式会社TWSM-JAPAN (空中ドローン体験会)
株式会社WorldLink & Company (空中ドローン体験会)
株式会社 Binarity Bridge (クラフトドローン製作体験会)
株式会社 mizubiyori (水中ドローン体験会)



