Loading...

設備・料金

ものづくり試作開発支援センター 設置機器及び利用料一覧表

区分 項目 ソフト ハード 利用料金 / 時間
(消費税抜き)
非接触型3次元計測 / 座標合成 ATOS Core/GOM Scan HP Z420 Workstation 2,000円
Shape Grabber / Polyworks IMAlign 1,000円
検査 GOM Inspect 2,000円
Polyworks IMInspect 1,000円
曲面生成 Geomagic Studio 1,000円
3次元モデル生成 Geomagic Design X
3次元CAD SolidWorks HP Z420 Workstation 800円
Rhinoceros(デザイン系CAD) / その他
3次元CAE(構造解析) SolidWorks Simulation
3次元CAE(熱流体解析) SolidWorks Flow Simulation
3次元CAE(機構解析) SolidWorks Motion
3Dプリンタ(精密モデル用)
 造形装置:3DSYSTEMS社製 ProJet3510HD
 造形材料:ABSライク樹脂
 造形寸法:最大298mm×185mm×203mm
 積層ピッチ:32μ(HDモード) 29μ(UHDモード)
1. 材料費  モデル材:40,000円 / kg
 サポート材:40,000円 / kg
2. 利用料(保守管理料) 600円 / 時間
3. 支援費
(データ入力、後処理)
3,000円
5軸対応CAM(教育版) Mastercam / ESPRIT HP Z420 Workstation 1,000円
樹脂流動解析システム(教育版) Autodesk Moldflow Insight 1,000円
OA機器 コピー(白黒A4) CANON DPC945 5円 / 枚
文書作成 Powerpoint / Exel / Word HP Z420 Workstation 400円
Illustrator 400円
Photoshop 400円
スキャニング
(PDFデータ作成)
EPSON ES7000H 400円
その他 インストラクター支援料 3,000円

ご注意

  • 計測、設計・解析、製造、OA機器の利用料金はインストラクターによる機器のキャリブレーション作業、簡単な操作説明の費用および端末(ハードウェア)の利用費用として頂戴いたします。さらに高度な操作支援が必要な場合につきましては別途インストラクター支援料を頂戴いたします。
  • 電気使用量、事務管理費として上記単価で積算した実費に18%を加算し、さらに消費税を加算して費用を頂載致します。
  • 費用は利用実績に基づき請求させていただきます。造形については入力データに基づいて事前に見積を提出します。
  • 造形における材料費については、表示される材料の使用量よりも実際の使用量が多いため、モデル材料は10%、サポート材料は50%加算して算定します。
  • 3DCADソフトのCATIA V5を2016年9月に導入しましたが、ご利用に際しては事前に当センターにお問い合わせ願います。
  • 製造におけるソフトは教育版につき、教育・研修目的の利用に限定させていただきます。
  • コピーについては、月10枚以上のご利用で請求いたします。

(平成28年10月)

インストラクターによる特別支援

機器利用はご自身による操作を原則としていますが、インストラクターが可能な範囲で機器利用に関する支援を行います(有料 1時間3,000円)。但し、設計そのものや解析におけるパラメータ設定、解析評価に関しては支援することができません。機器利用に不安をお持ちの方は、一度ご相談ください。

【注意】当センターは試設計・試作の支援を行っており、受注機関ではありません。ご理解のほどよろしくお願いします。

ページトップへ